ロフト付きの賃貸物件は一人用の賃貸によく見かけます。就寝スペースや収納スペースとして使えます。
賃貸住宅は何をみて何を選ぶか

ロフト付きの賃貸物件について

賃貸でよくロフト付きという物件を見ることもあります。ロフトとは部屋のなかにハシゴや階段などで行けるちょっとしたスペースがあるその場所のことをいいます。ワンルームなどの一人用の物件に多く見たことがあります。ロフトのスペースは布団がひとつひけるくらいのスペースがほとんどですね。そのため、寝る場所に使う人もいれば、荷物置きなどに使う方もいます。寝る場所として使ってる人は、普段から布団を敷きっぱなしにしてても邪魔になりませんし、帰ってきても汚いと感じることもないのでいいですよね。また荷物置き場に使ってる方も、部屋の中を見てもロフトの荷物は目につかないので、部屋が荷物で狭く感じることもなければ、ごちゃごちゃして嫌に感じることもないと思います。

また来客がある場合にも、ロフトは目につかないので、汚く見えないという点ではとても便利なスペースになると思います。初めは荷物が少なくてもだんだんと増えてしまいがちなので、そういったときに活用できるスペースがあるというのはいいなと思います。わたしの友達もロフト付きのワンルームに住んでいましたが、うまく収納スペースとして使っていて、部屋が綺麗な状態になっていていいなと思いました。

その他のエントリー

お役立ち情報

Copyright 2018 賃貸住宅は何をみて何を選ぶか All Rights Reserved.